幼児期の五感を育てる食事法⑤-1 運動のもたらす効果で健康な毎日を

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幼児期の五感を育てる食事法⑤-1

子供の食育について紹介します。

今回は、五感を育ていく食事法の中の「嗅覚」についてです。

幼児期のうちは、とれたての新鮮な野菜の香りを体験させてあげるとよいです。

味と香りが違うので、新鮮な食べ物とはどんなものなのかということがわかります。

実際に野菜を育ててみるのもおすすめできます。

マンションやアパートでも栽培できる野菜はたくさんあります。

さらに、子どもは土いじりをすることによって触覚が発達し、皮膚が強くなるので、

五感の発達以外にも、免疫力をつける効果も期待できるのです。

また、自分で育てたものを食べることで、驚きとともに喜びを感じるでしょう。

まずは水やりから教え、野菜の成長を子どもと一緒に楽しみましょう。

自分が育てた野菜なら、味も格別なはずです。

自然と好き嫌いのない子どもになってくれるのではないでしょうか。

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2010年12月22日 トラックバック(-) コメント(-)

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